東邦化学研究所 蓄冷剤 500g【500CB-0〜-25】ハードケース 30枚/ケース
東邦化学研究所 蓄冷剤 500g【500CB-0〜-25】ハードケース 30枚/ケース
¥9,020 ~ ¥10,120
税込
製品コード: 82081 ~ 82082
繰り返し使う食品配送・複数台運用に。500CBハードケース蓄冷剤
東邦化学研究所の500CBは、保冷ボックスと組み合わせて使用する日本製の蓄冷剤です。硬いケースに入っているため形状を保ちやすく、ボックス内への配置や繰り返しの使用に適しています。食材・牛乳・乳製品・農産品などの配送や一時保冷にご使用いただけます。
こちらは30枚/1ケースの商品です
複数の保冷ボックスで使用する場合や、使用分と凍結・交換用を分けて運用したい場合に。温度タイプは商品選択欄でご確認ください。
少量から購入する:単品・2枚セットはこちら
必要な温度帯と、凍結できる冷凍庫で選ぶ
0℃タイプ:冷蔵品や飲料など、通常の保冷用途に。凍結時の庫内温度は-10℃以下が目安です。
-16℃タイプ:冷凍品の輸送など、より低い温度帯で使う場合の選択肢です。内容物に必要な管理温度と輸送時間に合わせて選定してください。
※タイプ名の温度はボックス内の温度を保証するものではありません。保冷時間・庫内温度は、保冷ボックス、内容物の温度・量、蓄冷剤量、外気温、開閉回数などによって変わります。
-16℃タイプの凍結条件をご確認ください
庫内温度-20℃以下:36〜72時間が目安
庫内温度-26℃以下:24〜48時間が目安
-26℃以下でなければ凍結しないわけではありません。-20℃以下でも、時間をかけて凍結できます。
※上記は目安です。冷凍庫の設定表示ではなく、実測した庫内温度を基準にしてください。冷凍庫の性能、収納量、蓄冷剤の初期温度や置き方などで必要時間は変わります。十分に凍結させてから使用してください。
-19℃・-25℃タイプをご検討の場合は、対応する低温の凍結設備と凍結条件をご確認ください。蓄冷剤用凍結庫のご相談も承ります。上記の-16℃タイプの時間目安は、他タイプには適用しないでください。
保冷力を活かす使い方
内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、十分に凍結した蓄冷剤を、内容物の上部や側面にも配置してください。ボックスの隙間や開閉回数を減らし、直射日光を避けて使用します。必要枚数は条件によって異なるため、一律の枚数で保冷時間を保証するものではありません。
保冷剤の選び方・使い方を詳しく見る
0℃タイプとマイナス温度帯タイプを併用する場合
マイナス温度帯の蓄冷剤は、0℃タイプより低い温度で溶け始めるため、先に溶ける場合があります。溶け始める順番だけで、保冷性能の優劣は判断できません。内容物に必要な温度帯に合わせて使い分けてください。
商品仕様
サイズ:140×220×21+4mm
内容物重量:500g(温度帯により多少異なります)
販売単位:30枚/1ケース
生産国:日本
基本色:0℃は青、-16℃は透明、-19℃はピンク、-25℃は黄色
Zパックと組み合わせて使用できます
蓄冷剤を配置するスペースを含めて、内容物に合う保冷ボックスをお選びください。
Zパック30L・55L・75L・90L・150Lを見る
Zパック240L・290L・300Lを見る
取り扱いについて
本品は食べられません。容器を開けたり、中身を取り出したりしないでください。容器の破損や液漏れがある場合は使用を中止してください。
蓄冷剤の温度帯・必要枚数・凍結設備について相談する
東邦化学研究所の500CBは、保冷ボックスと組み合わせて使用する日本製の蓄冷剤です。硬いケースに入っているため形状を保ちやすく、ボックス内への配置や繰り返しの使用に適しています。食材・牛乳・乳製品・農産品などの配送や一時保冷にご使用いただけます。
こちらは30枚/1ケースの商品です
複数の保冷ボックスで使用する場合や、使用分と凍結・交換用を分けて運用したい場合に。温度タイプは商品選択欄でご確認ください。
少量から購入する:単品・2枚セットはこちら
必要な温度帯と、凍結できる冷凍庫で選ぶ
0℃タイプ:冷蔵品や飲料など、通常の保冷用途に。凍結時の庫内温度は-10℃以下が目安です。
-16℃タイプ:冷凍品の輸送など、より低い温度帯で使う場合の選択肢です。内容物に必要な管理温度と輸送時間に合わせて選定してください。
※タイプ名の温度はボックス内の温度を保証するものではありません。保冷時間・庫内温度は、保冷ボックス、内容物の温度・量、蓄冷剤量、外気温、開閉回数などによって変わります。
-16℃タイプの凍結条件をご確認ください
庫内温度-20℃以下:36〜72時間が目安
庫内温度-26℃以下:24〜48時間が目安
-26℃以下でなければ凍結しないわけではありません。-20℃以下でも、時間をかけて凍結できます。
※上記は目安です。冷凍庫の設定表示ではなく、実測した庫内温度を基準にしてください。冷凍庫の性能、収納量、蓄冷剤の初期温度や置き方などで必要時間は変わります。十分に凍結させてから使用してください。
-19℃・-25℃タイプをご検討の場合は、対応する低温の凍結設備と凍結条件をご確認ください。蓄冷剤用凍結庫のご相談も承ります。上記の-16℃タイプの時間目安は、他タイプには適用しないでください。
保冷力を活かす使い方
内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、十分に凍結した蓄冷剤を、内容物の上部や側面にも配置してください。ボックスの隙間や開閉回数を減らし、直射日光を避けて使用します。必要枚数は条件によって異なるため、一律の枚数で保冷時間を保証するものではありません。
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0℃タイプとマイナス温度帯タイプを併用する場合
マイナス温度帯の蓄冷剤は、0℃タイプより低い温度で溶け始めるため、先に溶ける場合があります。溶け始める順番だけで、保冷性能の優劣は判断できません。内容物に必要な温度帯に合わせて使い分けてください。
商品仕様
サイズ:140×220×21+4mm
内容物重量:500g(温度帯により多少異なります)
販売単位:30枚/1ケース
生産国:日本
基本色:0℃は青、-16℃は透明、-19℃はピンク、-25℃は黄色
Zパックと組み合わせて使用できます
蓄冷剤を配置するスペースを含めて、内容物に合う保冷ボックスをお選びください。
Zパック30L・55L・75L・90L・150Lを見る
Zパック240L・290L・300Lを見る
取り扱いについて
本品は食べられません。容器を開けたり、中身を取り出したりしないでください。容器の破損や液漏れがある場合は使用を中止してください。
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