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三洋の保冷・保温ボックス

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東邦化学研究所 蓄冷剤 500g【500CB-0〜-16】単品/2枚セット ハードケース

東邦化学研究所 蓄冷剤 500g【500CB-0〜-16】単品/2枚セット ハードケース

¥1,000 ~ ¥1,760 税込
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必要な枚数から選べる、500CBハードケース蓄冷剤

東邦化学研究所の500CBは、保冷ボックスと組み合わせて使用する日本製の蓄冷剤です。硬いケースに入っているため形状を保ちやすく、ボックス内への配置や繰り返しの使用に適しています。食品配送、買い物後の保冷、車載保冷、イベントなど、用途に合わせてお選びください。



こちらは単品・2枚セットの商品です

必要枚数の追加や、少量からの導入、交換用の準備に。商品選択欄で温度タイプと枚数を確認してご購入ください。

複数台での使用・まとめ買いに:30枚/ケースはこちら



0℃タイプ・-16℃タイプの選び方

0℃タイプ:冷蔵品や飲料など、通常の保冷用途に。凍結時の庫内温度は-10℃以下が目安です。

-16℃タイプ:冷凍品の輸送など、より低い温度帯で使う場合の選択肢です。内容物に必要な管理温度と輸送時間に合わせて選定してください。

※タイプ名の温度はボックス内の温度を保証するものではありません。保冷時間・庫内温度は、保冷ボックス、内容物の温度・量、蓄冷剤量、外気温、開閉回数などによって変わります。



購入前に確認:-16℃タイプの凍結条件

庫内温度-20℃以下:36〜72時間が目安

庫内温度-26℃以下:24〜48時間が目安

-26℃以下でなければ凍結しないわけではありません。-20℃以下でも、時間をかけて凍結できます。

※上記は目安です。冷凍庫の設定表示ではなく、実測した庫内温度を基準にしてください。冷凍庫の性能、収納量、蓄冷剤の初期温度や置き方などで必要時間は変わります。十分に凍結させてから使用してください。

※上記の時間目安は-16℃タイプのものです。0℃タイプには適用しないでください。



保冷力を活かす使い方

内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、十分に凍結した蓄冷剤を、内容物の上部や側面にも配置してください。ボックスの隙間や開閉回数を減らし、直射日光を避けて使用します。必要枚数は条件によって異なるため、2枚セットでどのサイズにも必要量が足りるという意味ではありません。

保冷剤の選び方・使い方を詳しく見る



0℃タイプとマイナス温度帯タイプを併用する場合

マイナス温度帯の蓄冷剤は、0℃タイプより低い温度で溶け始めるため、先に溶ける場合があります。溶け始める順番だけで、保冷性能の優劣は判断できません。内容物に必要な温度帯に合わせて使い分けてください。



商品仕様

サイズ:140×220×21+4mm

内容物重量:500g(温度帯により多少異なります)

販売単位:単品・2枚セット

生産国:日本

基本色:0℃は青、-16℃は透明



Zパックとあわせてご検討ください

蓄冷剤を配置するスペースを含めて、内容物に合う保冷ボックスをお選びください。

買い物・車載保冷・食品配送に:Zパック30L〜150Lを見る

イベント・大量輸送に:Zパック240L〜300Lを見る



取り扱いについて

本品は食べられません。容器を開けたり、中身を取り出したりしないでください。容器の破損や液漏れがある場合は使用を中止してください。

用途に合う温度タイプ・必要枚数について相談する
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